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ナイルな日常

120名超えのベンチャーで、経営者の思いや考えを届ける方法

こんにちは。採用広報のごきたです。
今日は、最近社内で立ち上がったSlackチャンネルのお話です。その名も「ひしょりごと」。

ある日Twitterで、「Slackで社長が戦略や思いをつぶやく専用チャンネル」を作っている方がいるのを見て、「素敵」と思いツイートをしたところ、代表からすぐにこんな反応が。

というわけですぐにSlackグループを立ち上げました。
ナイルのバリューに「閃き・即行・完遂」というのがあるのですが、まさにそれでしたね。

ちなみにチャット名の「ひしょりごと」はメンバーからの公募で決まりました!代表の名前「飛翔」と「独り言」がかかっています。「つぶやく時は独り言であり、決して強制やパワハラではない。だからそれを目にした社員がどう動くか、それはそれぞれに任せる」という意味を込めて、提案してくれました。

代表は社員とも気軽にランチに行ってくれますし、定期的に、会社全体に対してスピーチをすることもあります。ですが全体のメンバーは120名程のナイル。この規模になると、代表の考えや思いをリアルタイムで聞く機会も少なくなってしまいます。このようにSlackで気軽に経営者の「生の声」を聞けるのはありがたいですね!


とのことで、毎回の投稿が楽しみです。

ただし…こういうのは「継続」が課題になりますよね。代表にどうやって継続的につぶやいてもらえるかが、私の裏ミッションの1つになりそうです(笑)。

ちなみに先日立ち上がった「どやSlack」は相変わらず活発です。こちらの記事も読んでみてください!

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